【おかゆさん】スクールカースト 10話 前編【図書室でオナニーするのが私の日課】

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スクールカースト10話 ネタバレ・感想【憧れの人が見える窓】

 

9話をまだ読んでいない方はこちらから読めます

>>前回のネタバレ情報<<


小野は毎日図書室のこの席に来る

 

本を読むためじゃない

 

それは

 

この席から私の大好きな野球部の竹田くんが

 

よく見えるからだ

 

そして、いつもこの席で

 

竹田くんを見ながら

 

オナニーをするのが日課になっている

 

そんなある日

 

今日は指だけじゃ足りない気持ちになってしまう

 

2つ向こうの机に牧村くんをみつける

 

「牧村くん」

 

 

「あ・・え・・・僕・・?」

 

と話かけられたことに動揺する牧村

 

「牧村くんの読んでるのってエッチなラノベだよね・・・?」

 

そういわれて動揺する牧村

 

「エッチなこと・・したいですか?」

 

 

そういうと

 

おもむろに牧村のズボンを下げ

 

しゃぶりはじめます。

 

「牧村くんもわたしの舐めて・・・」

 

と言われ

 

初めて見る女性の秘部をなめはじめる

 

舐められて感じる小野

 

舐めれれながら窓越しに見える

 

竹田を見つめる

 

「竹田くん・・・きもちぃぃよぉ」

 

牧村に指示し、おっぱいをもませる

 

「ちょっと コレ 借りますね」

 

そういうと

 

牧村の固くなったモノを挿入

 

「あぁ・・・すごぉぃい」

 

「竹田くんのも・・・きっと・・・」

 

外に見える憧れの竹田くんを想像しながら

 

あっという間に達してしまう

 

それ以降も竹田くんを見ながらオナニーする日々をつつけている

 

ひとつ違うのは

 

牧村くんもオナニーしている小野さんをみて

 

オナニーをするようになったことだ・・・


 

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スクールカースト 10話 感想情報【図書室で痴女的な行動】

 

 

 

今回の話は

 

カースト下層の女子小野さんが

 

カースト上位の野球部竹田君が

 

好きだけど、話かけられない。

 

見てオナニーするだけでも幸せであった

 

しかし、欲求が爆発して、

 

関係ない牧村くんとHしちゃいました

 

正直、牧村くんが羨ましいw

 

たまたま図書室でHなラノベをまじめな顔して

 

呼んでただけで、こんなことに巻き込まれるなんて

 

自分の人生でこれほどのエロサプライズはなかったですね。。。

 

ってなにも普通にそんなサプライズあったことないんですけどね(笑)

 

10話は後編がありますのでそれは次の記事で書きますね♪

 

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